docomowith (ドコモウィズ)の評判や感想でAQUOSsenseがおすすめな6つの理由!

私の知り合いが最近「docomo with(ドコモウィズ)」にしたらしいけど、これって本当にお得かなあ?
そうですね!なんだかんだ言っても、携帯代は節約したいという方が多いからだと思います。現にdocomo withはもうすでに100万件の契約を越えたそうですよ!
どこが安いのか分かりにくいし、選んだ機種の性能が悪かったら後悔するな~。
近頃の高い携帯代を少しでも節約するために、docomo withを真剣に検討する気持ち・・私も痛いほど分かります!

だから、そんなあなたをdocomo withで後悔させたくありません!

 

今回はdocomowith(ドコモウィズ)を使った評判や感想と、購入するなら「AQUOS sense」が絶対におすすめな理由もお伝えしたいと思います。

docomowithの評判や感想について

docomo withとは月の基本料金から1,500円が割引されるというものですが、これにはいろいろと制約があります。その制約は、

  • 月々サポートや端末購入サポートと併用できない
  • docomo withの対象が下位の機種に限定されている

 

月々サポートのような割引と併用できない!

ドコモでスマホを買ったら、当たり前のようについてくる「月々サポート」や「端末購入サポート」が適用されません。それではあまり変わらないような気もしますが、長い目で見れば違います。

月々サポートは割賦金に適用されるものですから、2年で割賦払いが終了すれば月々サポートは当然なくなります

しかし、docomo withは基本料金に適用されるものなので、2年の割賦期間が過ぎてもずっと割引が適用されます

 

ということは、docomo withは対象機種を3年以上使わないとメリットがありません!!

 

下位の機種に限定されている!

docomo withは安くする代わり、「Galaxy Note8」や「iPhone X」のような上位機種は選べないという制約があります。というより、そのdocomo withの対象機種は5つしかありません。

その5機種とは以下の、

  • AQUOS sense SH-01K
  • Galaxy Feel SC-04J(オーロラグリーンのみ)
  • MONO MO-01K
  • arrows Be F-05J
  • らくらくスマートフォン me F-03K

の中からしか選ぶことができません。

docomo withの評判や感想で多いのは、対象機種のスペックが低い上に3年以上使わないとメリットがないので、ゲームをよくする人には向かないという意見です。

でも本当にdocomo withの対象機種の中で、スペックが高くて満足できる機種は全くないのでしょうか?

 

docomowith対象機種の評判や感想

ドコモ版「AQUOS sense」のゴールド

制約こそあるものの、docomo withの契約件数が100万件以上もあるのは、それなりにメリットがあるに違いないと思い、docomo withユーザーである息子の友達に感想を聞いてみました。息子の友達は最新の「AQUOS sense」のゴールドを使っていましたが、中学生にしては生意気に思ったりしちゃいます・・。

で、その感想を聞いてみたら、

 

荒野行動~ ポケモンGO~モンスト~パワプロは余裕でできるし、スムーズとは言えないけどデレステもできますよ~!

 

さすが中学生(笑)。ゲームの事は詳しいけど、料金的な事は父親が払っているのでよく分からないそうです。

それでもよく聞いてみると、シェアパックでトータル10GBのうちの9GBを自分が使っているとか・・。ちなみに自分の携帯代は2千円弱らしいです。

それにしても「荒野行動」は中高生に大人気のようで、うちの息子も「Xperia Z3」で毎晩ふとんに隠れてやりこんでいるようで困ったものです・・。で、このゲームはグラフィック性能も高くて動きも重くなりそうなものですが、スペックが高くない「AQUOS sense」でも普通にプレイできるそうです。

さらには、グラフィック性能が凄すぎて動きが重い?ことで有名なデレステ(アイドルマスター シンデレラガールズ スターライトステージ)も普通にこなせるらしいです。

「AQUOS senseで重いゲームはおすすめできない」とかいう記事をよく見かけますが、デレステができるのならそれはガセかもしれません。

でも、その「AQUOS sense」は最低でも3年以上使ってくださいね~!(笑)

>>docomo withの詳細を確認する!!

docomo withの料金的な感想

息子の友達の場合は、5分以内かけ放題なので2千円弱になっていますが、これをシンプルプランに変更すれば、「AQUOS sense」でも1,500円弱まで下げられます

最初の2年間 AQUOS
sense
AQUOS
R
iPhone
X
カケホライト
月2GB
5,589円 6,804円 8,775円
カケホライト
月5GB
7,209円 8,424円 10,395円
カケホーダイ
月5GB
8,289円 9,504円 11,475円
カケホライト
シェア10GB
12,069円 13,284円 15,255円
カケホライト
シェア子回線
2,349円 3,564円 5,535円
シンプル
シェア子回線
1,571円 2,786円 4,757円

上の表を見ると「iPhone X」のような高級機種は置いといて、格上の「AQUOS R」と千円弱しか変わりません。スペック的には料金差が少ないとさえ思います。

2年以降 AQUOS
sense
AQUOS
R
iPhone
X
カケホライト
月2GB
4,320円 5,940円
カケホライト
月5GB
5,940円 7,560円
カケホーダイ
月5GB
7,020円 8,640円
カケホライト
シェア10GB
10,800円 12,420円
カケホライト
シェア子回線
1,080円 2,700円
シンプル
シェア子回線
302円 1,922円

で、今度は購入から2年後以降の料金表ですが、たとえ「iPhone X」であろうと「Galaxy Note8」であろうと、割賦金を払う必要がなくなるので料金は同じです。ところが、docomo with対象機種は割賦金の支払いが終わっても1,500円の割引が効いています

docomo with対象機種を3年使えば、最後の1年間の総合計が対象外機種より15,000円弱も節約できます。特にシンプル子回線の302円は最強で、親御さんは助かります・・。

 

docomo withは3年~4年とめったに機種変更をしない方にお得なプランだと思います。

>>docomo withの詳細を確認する!!

docomo withならAQUOS senseをおすすめする6つの理由とは?

docomo withの対象機種が5つもあるのに、どうして「AQUOS sense」一択なのか・・?その理由を6つほど挙げていきたいと思います。

 

AQUOS senseをおすすめする理由その1 他の機種が微妙~

まず消去法で「MONO MO-01K」・「arrows Be F-05J」・「らくらくスマートフォン me F-03K」の3つだと同じ料金を払うのに勿体ないと思います。

MONO arrows らくらく
画質 ★普通以下 ★★★有機EL
電池 ★★普通 ★普通以下 かなり少ない
処理能力 ★普通以下 ★普通以下 ★普通以下
テレビ あり
指紋認証
カメラ ★★普通
防水 対応
充電
ポート
microUSB
ハイレゾ あり
おサイフ
ケータイ
あり

とにかく3つとも、計算処理能力があまりにも低いのが気になります。ディスプレイにしても「MONO MO-01K」・「arrows Be F-05J」は1280×720という最低限レベルの画質です。

防水こそ3つとも完備していますが、他はドコモの安いとは言えない料金を払うには我慢なりません。この3つがおすすめの2つと料金が同じくらいだなんて損してるとしか思えません。

 

AQUOS senseをおすすめする理由その2 処理能力が意外と高い!

「AQUOS sense」はCPUがスナドラの400番台で、クロック数が2.0GHz以下となっています。この上にはスナドラの場合、600番台と800番台があって、一番重いゲームジャンルとなっているFPSでは最低でも600番台以上が推奨されています。

確かにあまりに重いFPSゲームとかは厳しいかもしれませんが、先に挙げたとおり、「荒野行動」・「モンスト」・「デレステ」という重い部類のゲームが普通にプレイできているようなので、「AQUOS sense」でゲーム動作に不満を感じる方はあまりいないと思います。

 

AQUOS senseをおすすめする理由その3 カメラ性能がいい!

「AQUOS sense」で撮影

上の画像は息子の友達から無難な画像をお借りしました。「AQUOS sense」のメインカメラは1300万画素ですが、逆光の条件にしては悪くないと思います。ちなみにもう1つの「Galaxy Feel」は1600万画素で、あの名機といわれた「Galaxy Note5」(日本未発売)とほぼ同じカメラが採用されているそうです。

カメラ重視なら「AQUOS sense」と「Galaxy Feel」を選べば無難ですね。

 

AQUOS senseをおすすめする理由その4 何と言っても最新の機種!

「Galaxy Feel」は2017年6月15日発売になっていますが、海外では「Galaxy A3」という機種名で2017年1月に発売されたものです。よって、2017年11月発売の「AQUOS sense」とは1年近い差があります。

現状ではdocomo with対象機種のOSは全てandroid7ですが、「AQUOS sense」だけがandroid8にアップデートの予定です。

また、docomo with対象機種の充電ポートも、「AQUOS sense」だけが唯一のUSB Type-Cが採用されています他の4機種に採用されている古いmicroUSBは、挿す方向をいちいち気にしなければならないのが苦痛ですね。

当然のことながらSHARPは国内メーカーなので、防水とおサイフケータイは完備しています。

 

AQUOS senseをおすすめする理由その5 美しさに定評あるIGZO液晶

IGZO液晶とは高画質なだけでなく、省エネにも貢献するSHARPならではの技術です。解像度がdocomo withのラインナップで唯一、フルHD(1920×1080)というのもおすすめポイントです!

IGZOとは?
IGZOとは In(インジウム)・Ga(ガリウム)・Zn(亜鉛)・O(酸素)の頭文字からとった名称で、シャープが商標権を持っています。先に挙げた4元素からなる人工の透明結晶酸化物でできた半導体で・・・わかりにくいですね。

簡単にいうと電気抵抗が少なくて流れやすくなり、おかげで電力の消費を抑えたり、反応が早くなったりするようです。

 

AQUOS senseをおすすめする理由その6 人工知能エモパー

エモパーはiPhoneの「Siri」と違って、AI側からも問いかけてくるという会話のような感じなのが特徴です。人間の会話には及びませんが、ユーザーの習慣なども学習して問いかけてくれます。

GalaxyにもBixbyと言う同じような機能がありますが、エモパーほどよくない上に「Galaxy Feel」には搭載されていません。

 

以上の点からも、docomowithなら「AQUOS sense」を買うと後悔しないと思います!

 

docomowithならオンラインでさらに5,000~10,000円を節約できます!!

あなたは普段どこでスマホを購入していますか?

もし、あなたがドコモのお店や量販店で機種変更や購入するつもりなら・・・

それはめちゃめちゃもったいないですよ!

お店では頭金などといった手数料まがいの金額を上積みされたり、いらないコンテンツやオプションが知らない間に加入になっているケースが横行しています。

ドコモショップでは頭金などの事務手数料が必要ですが、オンラインショップなら無料です。

おまけに長い間待たされるなんて時間も労力ももったいないと思います。

オンラインなら手間がかからない上に大事な予算も浮いてきますので、ぜったいオンラインショップで購入するようにしてください!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です