HUAWEI P10plusのスペック・発売日・価格の予想・うわさまとめ(6月9日更新)Plusも日本発売開始!

P10とP10 Plusに導入されるPANTONEの新色グーリーナリー

スペインのバルセロナで開かれているMWC2017で、中国のHUAWEI(ファーウェイ)からP9の次期機種が披露されました。

その名はP10とP10 Plusの2タイプでP10よりP10 Plusの方が上位版として、海外ではすでに発売しています。

 

前回のP9にもP9 Plusがちゃんとあったのですが、日本ではとうとう発売されませんでした。

 

しかし今回は日本の技適もクリアして、Plusも日本発売開始です!

P10 PlusとP10ではどこが違うのかを、スペックや価格など比較してみました。

また、P10だけでなく、XperiaやZenFoneなどと比較して、ズバリ!P10 Plusは買うべきかどうかを検証!

さらに、発売日も過去の例から予想してみたので、参考にしていただけたら幸いです。

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P10 Plusのスペック確認と、P10との比較

HUAWEI P10 Plus HUAWEI P10
OS Android7.0
CPU kirin960 2.4GHz+1.8GHz 4コア
メモリ 4/6GB 4GB
ディズプレイ 5.5インチ IPS液晶 5.1インチ IPS液晶
画質 Full HD 2560×1440 Full HD 1920×1080
電池容量 3750mAh 3200mAh
容量 64/128GB 64GB
指紋センサー 搭載
メインカメラ 1200万画素 f1.8 1200万画素 f1.9
インカメラ 800万画素 f1.9
防水・防塵 ×
音声 ステレオ
USBポート USB Type-C
発売日 海外では2017年4月 海外では2017年3月

現行のP9との比較やスペック表、またP10についてはこちらをご覧下さい。

HUAWEI P10(P9後継機種)のスペック・発売日の予想・うわさまとめ 日本発売開始!

2017.01.15

 

P10 PlusがP10より優れているところとは?

ではP10 PlusはP10よりどこが優れているのかを、項目別にまとめてみました。

もちろん、P10 Plusの方が値段が高いのですから、それに見合った機能がプラスされてないといけませんね。

 

ディスプレイの違い

P10はディスプレイの大きさが5.1インチで、P10 Plusは5.5インチと少し大きくなっています。

さらに、P10 Plusはディスプレイのエッジ部分が、Galaxy Edgeのようなカーブがかかっているようです。

 

現行のP9にもP9 Plusという機種があって(日本未発売)、そちらも同様にカーブエッジディスプレイだったので、多分間違いないでしょう。

そして、画質の解像度もP10のような1920×1080ではなく、2560×1440に向上しています。

 

 

電池やメモリの容量が違う

P10 Plusは電池容量が3750mAhになっていて、3200mAhしかないP10より550mAhだけ大きくなっています。

また、P10とP10 Plus共通のポイントとして、急速充電が導入されるようです

15分もあれば動画が90分も見れるとされているので、本当なら素晴らしいですね。

また、メモリもP10と同じROM4GB/RAM64GBの他に、容量アップのROM6GB/RAM128GBも選べるようです。

 

メインカメラの開放値が違う

イン(サブ)カメラの方は、P10とP10 Plusのどちらも開放値がf1.9ですが、メインカメラはP10 Plusの開放値が0.1ほど明るいf1.8になっています

開放値をたった0.1明るくするために、レンズ開発の涙ぐましい努力があると思います。

実際、使っていても開放値が少し明るくなるだけで、露光の限界や画像の表現力が変わってきます。

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P10plusとP10は6月9日から発売開始!(6月9日更新)

海外では最初に選抜された国でのみ、3月末に発売されるそうですが、日本は1次選抜国には選ばれませんでした。

そのあとは待たせに待たせましたが、6月9日から発売開始しました、

また今回は他に「P10」はもちろん、「P10 lite」「Huawei Watch2」も同時にリリースされます。

 

P10plusとP10は携帯会社のセット販売がある?(6月9日更新)

とりあえず、「NifMo」・「IIJmio」・「楽天」・「イオンモバイル」がセットを発表しています。

詳しくは「P10 Plusをセットで買える格安SIMまとめ」をごらんください。

P10 Plusをセットで買える格安SIMまとめ!(8月2日更新)究極に安いおすすめセット発見!

2017.06.07

 

P10 Plusの価格はどれくらいになる?(6月9日更新)

ファーウェイジャパンから73,224円で発売されています。

ちなみに過去のものとなった「Mate 9」は未だに8万円を越えています。(笑)

 

P10 Plusが出たらXpreriaやZenFoneより買うべき?

果たしてP10 Plusが日本で発売されるかどうか分かりませんが、もし発売されるとしたら、他の機種より買いなのでしょうか?

たくさんの機種と比較するのは分かりにくいので、ソニーのXpreria XZとエイスースのZenFone 3 Deluxe(上位のZS570KL)に絞って比較してみました。

スペック表とかではなく、項目別に特長だけを比較しています。

計算処理能力(パフォーマンス)を比較

まず、CPUのクロック数を比較しました。(数字が大きければ能力が高い)

  • P10 Plus       2.4GHzx4
  • Xperia XZ       2.2GHzx4
  • ZenFone3 Deluxe   2.4GHzx4

以上のようにXperia XZが少し劣っていますが、そんなにスピードの違いは差がついていないと思います。

ちなみにZenFone 3 Deluxeの普通版は、2.0GHzx4なのでさすがにちょっと劣っていますね。

次にメモリも比較。

  • P10 Plus      ROM4GB/RAM64GB or ROM6GB/RAM128GB
  • Xperia XZ      ROM3GB/RAM32GB
  • ZenFone3 Deluxe   ROM6GB/RAM64GB

P10 Plusの場合はメモリ容量が大小2種類から選べます。

また、ZenFone3 Deluxeは上位版のメモリ容量であって、普通版はROM4GB/RAM32GBとなります。

Xperia XZは力不足のような気がしますが、他は値段と照らしあわさないと、どちらがいいとも言えません。

最後にOSは

  • P10 Plus      Android7.0 
  • ZenFone3 Deluxe   Android6.0
  • Xperia XZ        Android6.0

他の2つよりだいぶ新しいので当然ですが、P10だけ7.0(ヌガー)を採用しています。

いちおう目安として、計算処理能力を値段抜きで採点してみました

  1. P10 Plus       ★★★
  2. ZenFone3 Deluxe   ★★
  3. Xperia XZ       

ディスプレイを比較

Xperia Xzのディスプレイ(斜めからでも見える)

まず、画質の解像度を比較しました。

  • P10 Plus      2560×1440
  • Xperia XZ      1920×1080
  • ZenFone3 Deluxe   1920×1080

 

一見、P10 Plusが圧勝のように見えますが、液晶の種類や仕組みを比較すると

  • P10 Plus       普通のIPS液晶
  • Xperia XZ       トリルミナスIPS液晶
  • ZenFone3 Deluxe    有機EL液晶

ZenFone3 Deluxeの上位版だけが有機EL液晶を採用しています。(Deluxe普通版はIPS)

この有機EL液晶は高画質と省電力を兼ねた最新技術なのですが、コストがかかるためにGalaxyなど一部の機種にしか採用されていません。

また、Xperia XZはソニーが液晶テレビで培ってきたトリルミナス技術を採用していますし、さらに、斜めからでも見ることができる広視野角ディスプレイになっています。

目安としてこれらを採点するのは難しいところです。

よってそれぞれに工夫があるので、ディスプレイは引き分けにしたいと思います。

電池容量や充電を比較

今度は電池容量から比較しました。

  • P10 Plus      3750mAh
  • Xperia XZ      2900mAh
  • ZenFone3 Deluxe   3000mAh

電池容量はP10 Plusがリードしています。

しかし、同じファーウェイのMate9は4000mAhもあるので、正直3つとも私の理想には物足りない値です。

一方、充電のほうを比較すると

  • P10 Plus       USB Type-C 独自のsuperchargeシステム
  • Xperia XZ      USB Type-C Quick Charge 2.0対応 (別売りの機器使用で4倍速の急速充電が可能)
  • ZenFone3 Deluxe   USB Type-C Quick Charge 3.0対応 (純正の機器使用のみ急速充電可能)

P10 PlusとP10はファーウェイ独自の急速充電システムを採用しています。

いちおう、5分の充電で90分間動画を見れて、15分の充電で満タンに近いほど充電できるとされています。

とはいえ、実際のところ、試してみないと分からないですね。

よって採点したら下のようになりました。

  1. P10 Plus       ★★★
  2. ZenFone3 Deluxe   ★★★
  3. Xperia XZ       ★★

防水防塵対策を比較

次は防水防塵について比較してみました。

  • P10 Plus      x
  • Xperia XZ       〇 ★★★
  • ZenFone3 Deluxe   ×

ZenFone3 Deluxeは高いのにけしからん・・となってしまいますが、なぜかというと、日本や韓国以外の企業はあまり防水とか考えていないからだと思います。

ZenFoneを送り出した台湾のエイスースも、いつか対応するかもしれませんが、生活習慣や思想が違うのでしょうか?

 

カメラを比較

P10のサブカメラ

ここで次は、カメラを画素数で比較してみました。

  • P10 Plus      メイン1200万画素 / サブ800万画素
  • Xperia XZ      メイン2300万画素 / サブ1320万画素
  • ZenFone3 Deluxe  メイン2300万画素 / サブ800万画素

P10 Plusの画素数がちょっと力不足のように見えますが、モノクロの画素数はちゃんと2000万画素あります。

カラーもモノクロのHDRという技術を用いることで、1200万画素以上の表現力を実現しているそうです。

さらに次は、レンズの開放値を比較しました。

  • P10 Plus      メイン f1.8 / サブ f1.9
  • Xperia XZ        メイン f2.0/ サブ f2.0
  • ZenFone3 Deluxe   メイン f2.0/ サブ f2.0

こちらは、ライカとレンズを共同開発したP10 Plusが一歩リードしています。

あまり変わらないように思いますが、レンズの開放値を明るくするというのは大変難しいのです。

もちろん、画像の表現力もかなり変わってきますので、メインの1.8という数字はなかなか素晴らしいと思います。

 

しかし、こうして比べてみても、それぞれに狙いや特長が違うので、優劣をつけるのは大変難しいと思いました。

あと、動画に関しては3機種とも4K動画に対応しています

他にセンサーなど優れた特長を並べましたので、カメラにこだわる人は、自分に合ったものを選びましょう。

 

P10 Plus搭載カメラにおけるその他の主な特長

P10とP10 Plusに採用のDYNAMIC ILLUMINATION

3D顔位相検知(中国語で書かれている)とかいうセンサーを新開発し、最も適切な露出やその他の調整を行って、より上級のポートレートが撮れるとされてます。

そして、DYNAMIC ILLUMINATION(ダイナミックイルミネーション)というアルゴリズムも開発し、おそらくスタジオで撮ったかのようなライティングを実現できるようです。

また、世界的ファッション誌であるVOGUEともコラボして、芸術的なポートレートの再現にも余念がないようです。

果たして、実際はどんな感じになるのか??

まだ、リリースされていないので実力は未知数ですが、また新しい情報が入ればこの記事に追記したいと思います

 

Xperia XZ搭載カメラにおけるその他の主な特長

こちらも、数多くのセンサーを搭載していて、カメラに力を入れているのがよく分かります。

  • CMOSイメージセンサー・・・細部まで表現できる表現豊かなカラーセンサー
  • レーザーAFセンサー・・・暗いシーンでもピントが合わせられる
  • RGBC-IRセンサー・・・夕日など色の強い光の影響を受けずに事前な色合いを表現できる
  • 超高速オートフォーカス・・・0.03秒でオートフォーカスできる

 

ZenFone3 Deluxe搭載カメラにおけるその他の主な特長

  • PixelMaster 3.0・・・実際の画素数より3倍以上の解像度を再現できる超解像システム
  • TriTech・・・3種類のセンサーを使って超高速でオートフォーカスする
  • OIS&EIS・・・4軸光学式手ぶれ補正(OIS)と動画では3軸電子式手ぶれ補正(EIS)

 

オーディオを比較

ハイレゾ対応のXperia XZ

オーディオに関しては、3機種ともハイレゾ再生できます。

よってそれ以外の特長を並べました。

  • P10 Plus       おそらくハイレゾ対応以外に特筆できるものはなさそうです
  • Xperia XZ その1   DSEE HX・・・従来の音源の周波数を拡張してハイレゾに近いような音再生ができます
  • Xperia XZ その2       LDAC・・・ワイヤレスでもLDAC対応機器を使用すればハイレゾ相当の音再生ができます
  • ZenFone3 Deluxe    SonicMasterという独自の音再生規格あり

以上を踏まえて採点もしています。

  1. Xperia XZ                ★★★
  2. ZenFone3 Deluxe  
  3. P10 Plus              

正直オーディオに関しては、Xperia XZの圧勝だと私は思っています。

そりゃ、やっぱりソニーなんで当然でしょう!

 

その他を比較

P10 Plusにおける他の主な特長

グリーナリー

ダズリングブルー

世界的な色見本帳で知られるPANTONE(パントーン)のカラーリングを、ブルーとグリーンに採用し、パッとしないファーウェイの色使いを大きく改変しました。

中国の有名なクレジットカード銀聯(ぎんれん)で支払いできるようになるみたいです。

ということは、日本ではおサイフケータイやモバイルSuicaなどに対応するかもしれませんね。

      

Xperia XZにおける他の主な特長

こちらはおサイフケータイはもちろん、ワンセグ・フルセグチューナーも内蔵して、日本人の生活習慣や嗜好をよく考慮されています。

他にも5種類の文字フォントを使えたり、iPhoneから簡単に乗り換えられる機能があったり、細かいユーザビリティーは最高だと思います。

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ZenFone3 Deluxeにおける他の主な特長

航空分野や宇宙産業でも使われる頑丈で高級な超合金を、精巧な特殊技術で鍛錬に成形されたオールメタルのボディーが目を引きます。

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値段を比較

  • P10 Plus      1次リリース国の価格を円換算したら9万5千円あたり
  • Xperia XZ      6万5千円あたり(ただし大手携帯会社のセット販売なら2~3万円ほど)
  • ZenFone3 Deluxe  上位版 9万6千円 (普通版5万2千円)

P10 Plusの値段は、実際にはもう少し下がると思いますが、それでも高すぎます!

値段に関しては、セット販売も整ったXperia XZの圧勝です! 

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P10 Plusと他の機種を比較の結果!P10 Plusは買いかどうか?(6月6日更新)

いろいろ見てきてややこしくなってしまいましたが、私個人の意見としては・・

ここ最近、いろんなメーカーからフラッグシップ機が登場しています。

ソニーなら「Xperia XZ premium」「Xperia XZs」、サムスンなら「Galaxy S8・S8+」、HTCなら「HTC U 11」、日本のシャープから「AQUOS R」などなど。

 

どれがいいかというと・・正直な話、性能だけでみると以上の6機種の方が優れているものが多いです・・。

ただ、「Xperia XZ premium」・「Galaxy S8・S8+」・「AQUOS R」は価格がかなり高いので、よくて当然なわけです。

 

HTC U 11は価格も同じような感じなので、ライカ製カメラとモノクロ写真以外はちょっと劣ってしまいます。

ただ、「P10・P10 Plus」は格安SIMでセット販売なども期待できますが、「HTC U 11」は基本としてauとソフトバンクでしか買えないのが難点です。

ただ、ファーウェイのスマホは、CPUが独自のkirinというチップセットだったり、OSの上に独自のEMUIをかぶせたり、上級機種にライカレンズやモノクロセンサーを採用したり、一貫して他社と好みが分かれるスマホ作りをしています。

ファーウェイが好きなユーザーなら、この「P10 Plus」か秋に出るであろう「Mate10」が候補になってくると思います。

 

 

P10 PlusをSIMとセットで買うならNifMoがイチオシ!

もし買うのなら、やはり格安SIMとのセット販売が気になりますよね。

詳しくは「P10 Plusをセットで買える格安SIMまとめ」をごらんください。

P10 Plusをセットで買える格安SIMまとめ!(8月2日更新)究極に安いおすすめセット発見!

2017.06.07

「いちいち面倒くさいので一番お得なMVNOを教えて!」と言う方は、最もお得なMVNOを下記に付け加えましたのでご覧ください。

 

おトクNO.1はNifMo

NifMoについて

家電量販店ノジマの子会社NIFTY(ニフティー)とNTTコミュニケーションズからなるMVNOで、NTTが関わっていることもあって実績や評価も十分です。

しかしNifMo最大の特長は、なんといってもキャンペーンのキャッシュバックではないでしょうか?


 データ通信専用にしろ、音声通話対応にしろ、最低半年以上の使用が条件になっています。

  • データ通信専用SIMの場合は、いかなるデータ量でも8,100円のキャッシュバックです。
  • 音声通話対応SIMの場合は、3GBと7GBが10,100円で、13GBが20,100円のキャッシュバックとなっています。

でもなかなか13GBプランに入る人は少ないと思うので、一般的には10,100円のキャッシュバックが多いかと思います。

一括でも分割でもキャッシュバックはOKなのですが、すでにNifMo加入で機種変更の方は5,000円の割引のみなのでご了承ください。

また、1.1GBプランはキャッシュバックがありませんのでご注意ください!

また他の特長として「バリュープログラム」という買い物などで割引特典があることです。

さらに買い物やアプリのダウンロードで通信料金の割引もあります。

みおふぉんと同じようなファミリープログラムもあって、最大7枚のSIMをそれぞれ分割して使うことができます。

また、修理などのアフターケアも優れています。

P10 Plusの支払い

NifMoだと一括払いの場合64,445円なのですが、消費税を含むと本体価格が69,600円になります。

しかしキャッシュバックを含めると、一般的な音声通話対応の3GBや7GBなら、結果的には59,500円という最安値になります。

ということは、ファーウェイオンラインショップが税込み73,224円なので、新規やMNP(乗り換え)だと13,724円ほど安くなりますね。

分割払いでも2,900円X24=69,600円(税込)で、一括と同じ価格になります。

なぜこうなるかというと、金利をニフティーが負担しているからです。

すでにNifMoを利用しているユーザーが機種変更する場合は、ファーウェイオンラインより5千円安く買えます。

NifMoの注意点

  • キャッシュバックのキャンペーンは6月30日までで、9か月以上経たないとキャッシュバックされません。
  • さらにSIMの使用が最低半年以上でなければなりません。
  • 1.1GBプランにはキャッシュバックが適用されません。
  • キャッシュバックは銀行口座に振り込まれるので、ご注意ください。

6月30日までに申し込みで、新規orMNP(のりかえ)ならNifMoより安いところはないでしょう!

通信速度の評価やアフターケアも十分ですし、今のところ最強のおすすめだと思います。

 

 

このサイトでも、またさらに新しい情報が入り次第ご紹介していくので楽しみにしていてください!

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