毎年最新のiPhoneを使うならドコモの機種変更応援プログラムプラス! さらにiPhoneXなら〇〇に在庫あり!!

なんだかんだ言っても売れましたね~iPhoneX!指紋認証がなくなったとか、切欠き部分が気になるとか、画面のサイズに対応しているアプリが少ないとか・・言いながらも、やはり日本はiPhone王国なのです。

 

ドコモオンラインショップならiPhoneXの在庫も!

ドコモオンラインショップならiPhoneXの64GBが在庫あるそうです!

 

お店では在庫切れでも、ネットで予約すれば手に入れられるので便利です。しかも、お店では機種変更するだけなのに、頭金などといった手数料まがいの金額を上積みされたり、いらないコンテンツやオプションが知らない間に加入になっているケースが横行しています。

オンラインで申し込めば、手間がかからない上に大事な予算も浮いてきますので、ぜったいオンラインショップで購入や機種変更するようにしてください!

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話が脱線しましたが、次の年になるとまた新しいiPhoneが登場するので、iPhoneXも影が薄くなってしまいます。なるべく費用を節約しながらも、1年ごとにiPhoneを買い換えたいユーザーもいるということで、各社がそれに対応したプランを登場させました!

 

では、どこのプランが一番お得にiPhoneを購入し続けることができるのでしょうか?

 

今回は、毎年最新のiPhoneを一番お得に機種変更できるという、ドコモの機種変更応援プログラムプラスについて説明したいと思います!

毎年iPhoneを最新に機種変更できるプランは?

iPhoneは3大キャリア全てから発売されていますが、その契約プランは様々です。そこで、各社がiPhoneのために用意した割引プランを比べてみました。

 

auのアップグレードプログラムEX(a)

 

auはアップグレードプログラムEXといって、4年契約したうえで2年に1回機種変更できるというプランがあります。そのプランは4年縛りで、機種変更後もそのプランを継続しなければなりません。割賦金は4年払い(48回)になりますが、2年で機種変更して今まで使った端末を下取りすれば、残りの割賦金が免除になって半額になります。

 

しかしそれでは毎年iPhoneを機種変更できないということで、新たにそれを短縮したアップグレードプログラムEX(a)が登場しました。これは2年契約で1年経てば機種変更できるというプランですが、難点は2年目もこのプランを変更することが出来ないことでしょう

 

ソフトバンクの半額サポートfor iPhone

ソフトバンクも半額for iPhoneといって、4年契約したうえで2年に1回機種変更できるというプランがあります。ただ、そのプランも4年縛りで、機種変更後もそのプランを継続しなければなりません。割賦金はau同様4年払い(48回)で、2年で機種変更して下取りすれば残りの割賦金が免除になります。

 

で、こちらも他社への対抗策として、iPhoneに限ってそれを短縮し、2年契約で1年経てば機種変更できるというオプションを登場させました。こちらはauより難点が多く、2年目のプラン変更不可と機種変更できる機種が指定されてしまいます

 

ドコモの機種変更応援プログラムプラス

ドコモの機種変更応援プログラムプラスは、機種変更時の還元額がある程度保証されています。13か月目で機種変更すれば非常に大きな金額が還元される仕組みになっていて、他社の半額割引よりお得なことが想像できます。

  iPhoneX iPhone8/8Plus
13か月目 60,000円 40,000円
14か月目 56,000円 38,000円
15か月目 52,000円 36,000円
16か月目 48,000円 34,000円
17か月目 44,000円 32,000円
18か月目 40,000円 30,000円
19か月目 36,000円 27,000円
20か月目 32,000円 23,000円
21か月目 28,000円 19,000円
22か月目 24,000円 15,000円
23か月目 20,000円 11,000円
24か月目 16,000円 9,000円
25か月目 12,000円 9,000円

しかし、月日の経過によって還元額が下がっていくので、このプランだと早く機種変更しなければ損するように見えます・・。ところが、ドコモでは機種変更時にプログラムプラスか下取りか、ユーザーにとって得なほうを選ぶことができます!

 

もし、13か月を過ぎてしまいプログラムによる還元額が下がったら、タイミングによっては下取りを選んだ方がお得になってきます。

  良品 画面割れ
iPhone7Plus 46,000円 13,800円
iPhone7 41,000円 12,300円
iPhone6sPlus 31,500円 9,500円
iPhone6s 26,568円 8,000円
iPhone6Plus 21,000円 6,300円
iPhone6 17,000円 5,100円

上の表は現在におけるドコモの下取り価格表で、発売したばかりのiPhone8~Xはまだ未定です。これを参考にすれば、2年前のiPhone6sPlusでも26,568円で下取りしてもらえることが分かります。

 

ということは、プログラムプラスで還元してもらうより、下取りの方が2万円近くおトクだということになります。

他社よりドコモの機種変更応援プログラムプラスが優れている理由!

機種変更応援プログラムプラスは、2年目に機種変更した後は継続加入が任意になっています。

 

auやソフトバンクは2年目もプログラムに加入し続けなければならず、ちょっとでも経済的に厳しくなってきたら苦しいことになりかねません。いっぽう、ドコモは機種変更した後は、プログラムから離脱することも可能なので、心理的負担が軽減されると思います。

 

ということは、2年目の機種変更時に選べる機種も限定されるので、そのあたりも自由度に欠けています。

毎年iPhoneを最新に機種変更できるのはドコモ!

結局のところ、一番お得にiPhoneを機種変更し続けることができるのはどこなのでしょうか?次は3社による実質負担額を比較してみたいと思います。

 

iPhone8を1年後に機種変更する場合の実質負担額

ドコモ au ソフト

バンク

プラン

加入料

0円 0円 0円
本体価格 88,776円 91,440円 94,320円
サポート

割引等

28,512円 23,760円

(毎月割)

16,860円

(月月割)

下取り

価格

40,000円 45,720円 47,160円
割引合計 68,512円 69,480円 64,020円
実質負担額 20,264円 21,960円 30,360円

*ドコモは下取り価格に機種変更応援プログラムプラスを適用

13か月目に機種変更する場合の料金表で、ドコモとauの差は微妙ですがソフトバンクはかなり高いことが分かります

 

iPhone8を2年後に機種変更する場合の実質負担額

ドコモ au ソフト

バンク

プラン

加入料

0円 9,360円 0円
本体価格 88,776円 91,440円 94,320円
サポート

割引等

57,024円 36,000円 33,720円

(月月割)

下取り

価格

26,568円 45,720円 47,160円
割引合計 83,592円 72,360円 80,880円
実質負担額 5,184円 19,080円 13,440円

25か月目に機種変更する場合の料金表で、ドコモの場合はプログラムプラスを適用するより下取りを選んだ方が安くなります。すると今度は、auもソフトバンクもかなり高いことが分かります

 

で、仮にiPhone 8を購入したと仮定したら、ドコモが一番安いことが分かりました。ちなみにiPhone8PlusやiPhoneXでも同じ結果になります。

 

さきにも説明しましたが、ドコモでは機種変更時にプログラムか下取りか、ユーザーにとって得なほうを選ぶことができます!なので、ドコモでは13か月目ならプログラムプラスで還元を、25か月目なら下取りを選ぶと最安になります

 

機種変更応援プログラムプラスで還元するにしろ、下取りしてもらうにしろ、現在使っているiPhoneを下取りしてもらうことには変わりありません。

 

しかし、毎年iPhoneを新しくしたいのなら、固定プランから抜け出しにくいauやソフトバンクより、ドコモの機種変更応援プログラムの方が少し自由で安いのでおすすめです。

 

iPhoneをドコモで機種変更・契約するならオンラインで安くなります!! さらにiPhoneXの在庫も

早くiPhoneを手に入れたくてあせってしまうかもしれません。

 

「しかしちょっと待ってください!」

ドコモのお店で予約するのはもったいないですよ!

お店では機種変更するだけなのに、頭金などといった手数料まがいの金額を上積みされたり、いらないコンテンツやオプションが知らない間に加入になっているケースが横行しています。

オンラインで申し込めば、手間がかからない上に大事な予算も浮いてきますので、ぜったいオンラインショップで購入や機種変更するようにしてください!

もちろん、機種変更応援プログラムプラスも加入できます。

 

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