6月9日から一斉に発売開始される「P10 lite」。

ファーウェイのスマホならやはり、格安SIMとのセット販売が気になりますよね?

 

現在の時点で、10社ほどセット販売の発表がありますが、どこの格安SIMがおすすめなのか?料金が安い順にまとめました。

 

先に結論を言ってしまうと、一番おトクな格安SIMは、キャッシュバックがあるNifMoだと思います!

しかも初月の基本料金は無料です。

6月30日までなので7月に入ったらアウトですし、NifMoユーザーの機種変更には適用されませんのでご注意ください!

このページに貼ってあるリンクからなら、8月31日までキャッシュバック可能のようです!

ちなみに、キャッシュバックは9か月後に銀行口座に振り込まれます。

また、BIGLOBEも3GB以上のプランを契約すれば、13,000円のキャッシュバックがあって、こちらもおすすめです。

分割購入のみですが、すでにNifMoのユーザーなら気になるところです。

Contents

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P10 liteの格安SIM割引一覧表!

とりあえず現時点で10社から発表されている、「P10 lite」の格安SIM割引セット価格表を作成してみました。

本体一括購入の割引額合計 分割払い(月額24回払い)
NifMo データ通信専用で11,678円おトク

音声対応3or7GBで13,678円おトク

音声対応13GBで23,678円おトク

機種変更でも7,180円おトク

月1,200円(税込) キャッシュバックの料金は含めていませんが、分割でも左の一括と同じように適用されます。
BIGLOBE ー(一括購入なし) 月1,339円(税込) ただしキャッシュバックがあって、最終合計は13238円おトク。
楽天 通話SIMなら5594円おトク(データSIMは割引なし) さらにカード申し込みなら10,594円おトク 月1,349円(税込)+分割手数料(カード会員は無料)

コミコミプランMの2GBプランは総合的におトク。さらにカード申し込みで5000円割引

IIJmio 6,434円おトク(amazonギフト券含む) 月1,296円(税込) amazonギフト券はもらえますがここには含めていません。また、一括より2,160円割高・・。
goo Simseller

(OCN)

8,674円おトク(ただし条件多い) 月1,134円(税込) 合計価格は一括より3,675円も割高
イオン 2,160円おトク なし
UQmobile 1,426円高い 一括と同じ
DMM 3,434円おトク なし
mineo 8月3日から(2,570円おトク) 月1,242円(税込) 合計は一括と同じ
Umobile 2,398円おトク 一括と同じ
HUAWEI 32,378円

あくまでも料金重視の表です。

上に挙げた中で通信速度が速いのはUQmobileだけで、他は似たり寄ったりです。

 

NifMo

 

NifMoについて

家電量販店ノジマの子会社NIFTY(ニフティー)とNTTコミュニケーションズからなるMVNOで、NTTが関わっていることもあって実績や評価も十分です。

しかしNifMo最大の特長は、なんといってもキャンペーンのキャッシュバックではないでしょうか?


データ通信専用にしろ、音声通話対応にしろ、最低半年以上の使用が条件になっています。

 

  • データ通信専用SIMの場合は、いかなるデータ量でも8,100円のキャッシュバックです。
  • 音声通話対応SIMの場合は、3GBと7GBが10,100円で、13GBが20,100円のキャッシュバックとなっています。

 

でもなかなか13GBプランに入る人は少ないと思うので、一般的には10,100円のキャッシュバックが多いかと思います。

 

一括でも分割でもキャッシュバックはOKなうえ、すでにNifMo加入で機種変更の方でも7,180円の割引があるので悪くありませんね。

また、1.1GBプランはキャッシュバックがありませんのでご注意ください!

 

NifMoの通信速度

2017年6~7月における独断でのイメージです。

ついこの間までは、ドコモ系MVNOといえば「LINE MOBILE」が1番速いと言われていましたし、周りの人から聞いた状況と照らし合わせてもその通りでした。

しかし、某サイトでも言われているように、ここ最近は「LINE MOBILE」の加入者が増えたのか、時間帯によって速度の低下が増える傾向にあります。

 

さすがに価格が高めの「UQ」が安定の最速ですが、キャンペーンが多くて安いイメージの「NifMo」が、かなりの健闘をみせています。

うわさでは回線を増強したようで、他のMVNOもうかうかしてられませんね。

NifMoの通話かけ放題

NifMoでんわというアプリをダウンロードして、月額1300円の追加料金を払えば通話がかけ放題になるという、MVNOでは珍しいサービスがあります。

「LINE通話」が出来ない場合には重宝しそうです。

 

また月額830円で、10分かけ放題というのもあります。

NifMoの超便利なMNP

格安SIMをネットでMNP(番号移行)を実施する場合、ほとんどの格安SIMでは申し込んだ時点でMNPを行うため、最悪ではSIMカードが届くまでの2~3日もスマホが使えないということになります。

しかしNifMoは、SIMカードが届いてからネットでMNPが可能で、午後3時までなら当日、6時までなら当日か翌日、6時以降は翌日から使うことが出来るという素晴らしさです。

 

いくら店頭でUQやY!mobileなどを申し込む場合でも、手続きなどでだいたい2時間くらいかかるので、これこそユーザーにとって最良のサービスかもしれません。

NifMoの他のサービス

また他の特長として「バリュープログラム」という買い物などで割引特典があることです。

さらに買い物やアプリのダウンロードで通信料金の割引もあります。

みおふぉんと同じようなファミリープログラムもあって、最大7枚のSIMをそれぞれ分割して使うことができます。

また、修理などのアフターケアも優れています。

 

NifMoでP10 liteの支払いはいくら?

NifMoだと一括払いの場合26,667円なのですが、消費税を含むと本体価格が28,800円になります。

しかしキャッシュバックを含めると、一般的な音声通話対応の3GBや7GBなら、結果的には18,700円という最安値になります。

 

ということは、ファーウェイオンラインショップが税込み32,378円なので、新規やMNP(乗り換え)だと13,678円ほど安くなりますね。

 

分割払いでも1,200円X24=28,800円(税込)で、一括と同じ価格になります。

なぜこうなるかというと、金利をニフティーが負担しているからです。

すでにNifMoを利用しているユーザーが機種変更する場合でも、ファーウェイオンラインより7,180円安く買えます。

 

NifMoの注意点

  • キャッシュバックのキャンペーンは6月30日までで、9か月以上経たないとキャッシュバックされません。
  • さらにSIMの使用が最低半年以上でなければなりません。
  • 1.1GBプランにはキャッシュバックが適用されません。
  • キャッシュバックは銀行口座に振り込まれるので、ご注意ください。

 

新規orMNP(のりかえ)ならNifMoより安いところはないでしょう!

8月31日まで下のリンクをクリックすれば、キャッシュバックは有効です。

 

通信速度の評価やアフターケアも十分ですし、今のところ最強のおすすめだと思います。

NifMoのお申し込みはこちらをクリック!

 

 

BIGLOBE モバイル

BIGLOBE モバイルについて


プロバイダの会社としては以前から有名で、2012年からはMVNOの方へも進出しています。

現在はKDDIの子会社になっていますが、過去の経緯もあり使用する回線はドコモという不思議なMVNOです。

MM総研の調べでは2016年度の総合満足度が1位ですが、大手のMVNOは僅差で似たり寄ったりという状況です。

BIGLOBEのいいところは、P10 liteで3GB以上のプランなら合計13,000円のキャッシュバックがあることでしょう!

音声通話+3GB以上のプランなら、YouYubeなどの動画や音楽が月額500円ほどで無制限で楽しめる、エンタメフリー・オプションというのもあります。

NifMoと同じく家族で複数のSIMをシェアできる、シェアプランもちゃんとあります。

 

BIGLOBE モバイルでP10 liteの支払いはいくら?

BIGLOBEは1,339円(税込)x24の分割払いのみで、一括購入は基本ありません。

ということは、本体価格が合計で32136円(税込)になり、このままだとファーウェイオンラインとほぼ同額なのです。

 

ところが、3GB以上のプランならキャッシュバックを含めると、結果的には19,136円になります。

いちばんおすすめのNifMoと比べても436円しか変わらないので、こちらもなかなかいい感じです。

 

しかも小刻みに特典があるので、人によってはこちらの方がお得な方もいるでしょう~。

エンタメフリー・オプションでは「YouTube・Google Play Music・AWA・Abema TV・Apple Music・Spotify・radiko~」が通信量にカウントされないので、これらをたくさん楽しみたい方にもおすすめです。(月500円ほど)

 

数あるMVNOのなかでも、エンタメフリーのようなオプションはあまりないので、通信量を気にせずエンタメを楽しむならBIGLOBEがベストです!

BIGLOBEのお申し込みはこちらをクリック!!

 

楽天モバイル

言わずと知れた楽天モバイルでも取扱いがあります。

楽天モバイルでP10 liteの支払いはいくら?

期間限定およびWeb限定で、通話SIMなら本体価格が割引で26,784円(税込)です。

一括で買う場合は、ファーウェイオンラインより5,594円安くなっています。

しかし、楽天カードをお持ちでない場合は、新規入会でさらに5千円引きになります。

 

いっぽう分割は合計で32,379円(税込)になってしまい、ファーウェイオンラインと同額で割引なしということになります。

さらに分割手数料まで取られますが、楽天カード会員は無料です。

 

P10 liteはコミコミプランMが安い

ところが、分割でもコミコミプランというのがあって、2GBまでのプランなら、2年目から千円上がるのを含めてもいい感じではないでしょうか?

楽天カードをお持ちの方なら、 料金の支払いが楽天ポイントできることもポイントです。

 

しかし、ファーウェイオンラインより3千円ほどしか安くないのが難点ですが、楽天カードをお持ちでなければ裏ワザがあります

 

楽天モバイルでP10 liteをより安く買う裏ワザとは?

ずばり、楽天カードに申し込むことです。

楽天モバイルは、料金の支払いを楽天ポイントで支払いができます。

 

ということは、お申し込み内容によっては最大で5000ポイントもらえるので、これで支払えば5千円割引と同じです。

格安SIMの料金支払いはカード以外は不可のところがほとんどですし、年会費や分割手数料が無料なだけでなく、楽天市場でお買い物するたびに楽天ポイントが4倍も貯まります。

 

さすがに周りで楽天モバイルの人が増えているのも納得で、総合的にはおトクといっていいでしょう。

楽天カードのお申し込みはこちらをクリック!

ということは、楽天カード会員で通信量は2GBで十分と言う方は、ポイントで支払える楽天モバイルもなかなかいい感じです。

楽天モバイルのお申し込みはこちらをクリック!

IIJmio

IIJmioについて

インターネットイニシアティブ・・通称「みおふぉん」は、ドコモ回線とau回線から選べるという特異なMVNO(格安SIM会社)で、ドコモ回線を使用するMVNOの中では通信速度も安定していて、評価の高いMVNOといえます。

素晴らしい特長の一つでファミリーシェアプランというのがあって、最大で10枚のSIMを家族でそれぞれ使うことができます。

合計の通信量は決められているので、一人の使い過ぎを防いだりできますし、うまく使い分ければ通信料金もかなり節約できます。

また、既定のデータ量をオーバーして低速状態になっても、バースト転送で一時的に回復することができて助かります。

 

IIJmioでP10 liteの支払いはいくら?(キャンペーン含む)

「みおふぉん」だと一括払いの場合26,800円なのですが、消費税を含むと28,944円になってしまいます。

いっぽう、ファーウェイオンラインショップの場合は税込み32,378円なので、3,434円ほど安いことになりますが、キャンペーン期間中ならアマゾンクーポンの3000円券がもらえますので、それを含めると6,434円も安いことになります。

 

分割払いだと1,296円X24で31,104円(税込)と2,160円割高になり、もはやおすすめできません。

 

キャンペーンの注意点

7月31日までに購入しなければならないことと、たとえ一括購入の場合でも、最低6か月以上のSIM使用が条件になります。

分割払いで購入する場合でもアマゾンクーポンはもらえますが、分割合計が割高でおいしくありません。

 

一括購入のみ7月31日までに購入すれば、6,434円は安くなる計算です。

あまり安くはないので、なんとなく「みおふぉん」が気になるという方のみお申込みください。

 

goo Simseller

goo Simsellerとは

あまりご存じない方もいらっしゃるかもしれません。

NTT系列のNTTレゾナントが運営していて、MVNOではなく端末のみ売っている会社で、SIMはOCNモバイルONEとのセットが基本です。

7月5日まで2千円割引のキャンペーンがありますが、期間だけでなく台数も限定なのでもう一つという感じですね。

一括購入に限って8千円近く安くなるようです。(もちろんキャンペーン適用で)

要はOCNです・・社名変更みたいになっていてややこしいですね。

 

OCNの通信速度も、ここ最近は先に挙げた4社より遅いことが多いので、そこもマイナスです。

老舗であるがゆえ、きっと加入者も多いのが一因かも・・。

 

イオンモバイル

イオンモバイルは、近くにイオンモールがあるという方には大変便利なのかもしれません。

しかし、通信速度の割には高いような・・・・。

キャンペーンなどもなさそうです。

 

UQmobile

正直、どの格安SIM(MVNO)より高いと思います・・。

まず、UQは格安~ではなく、auのサブブランド(キャリアとMVNOの中間)なので、かかる料金も中間です。

 

経済的にはお得ではないので、このページのコンセプトから外れますが、その代わりにキャリア顔負けの通信速度を実現しています。

しゅーじ
もう半年ほどUQを使っていますが、以前のソフ〇バン〇と全然スピード変わりません。

以前は下位機種なのに月7,000円ほどだった支払いが、現在は「P9 lite PREMIUM」で月4,000円に下がり、本当に乗り換えてよかったと思います!

UQも気になるという方は「UQおすすめ~」で詳しく解説しています。

UQmobileの機種おすすめランキングBEST5! [2017~2018]  iPhone6S登場でiPhoneSEがほぼ無料に!!

2017.05.16
公式UQ mobileオンラインショップ

 

DMMモバイル

一括払いしかないのに、あまり安くないのでスルーします・・。

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P10 liteってどんなだったかなあ?という方へのおさらい

「あれ~あそこはどうなってたのかな~」と忘れてしまうのは私のほうなのですが、「こんなはずじゃなかったのにな~」と後悔しないためにも、軽くおさらいしておきたいと思います。

 

P10 liteのいいところ(カラー編) イチオシはサファイアブルー!

新しいカラーのサファイアブルー

ダイヤモンドカットによるメタルフレームは、ファーウェイの中でも光沢が強い感じがします。

特にニューカラーのサファイアブルーは、サンゴ礁のような明るいブルーで私は気にいっています。

左から順にファーウェイの「P10 lite」・「P10」・「honor8 pro」、サムスンの「S8」のブルーのみを並べてみました。

どう考えても「P10 lite」のサファイアブルーが魅力的だと思うのですが、みなさんはどんな感じでしょう?

性別年齢問わず持つことが出来る鮮やかな色合いですし、私はP10 liteを買うならサファイアブルー一択です。

他のカラーも悪くありませんので、カラーバリエーションは問題ないと思います。

P10 liteを買うならサファイアブルーはイチ押しのカラーです。

 

P10 liteのいいところ(パフォーマンス編) EMUI5.1が素晴らしい!

KIRIN658という最新の中レベルCPUを採用し、これまた無難な感じになっていると思います。

ところが、中国メーカーのスマホは、andoroidに独自のOSがカブっていることがほとんどで、こちらもHUAWEIの「EMUI」がちゃんとカブっています。

こちら「P10 lite」のEMUIは5.1です。(P9 liteの場合、androidが6のままだったら当然EMUIも4.1のまま)

ファーウェイのEMUIは意外と学習機能が優れているので、その最新版が「P10 lite」にも採用されているなんて、やはり後継機もコスパ抜群間違いなしですね!

この「EMUI5.1」がどれだけ凄いかというと、chromeだったらタブを10以上開けたり、裏で電力消費してる困ったアプリを見つけてくれたりする優れものです。

 

P10 liteのいいところ(急速充電編) Quick Chargeでなくても超速い!

バッテリーの容量は今や普通の3000mAhですが、たった10分の充電で2時間も動画が視聴出来たり、30分で43%の充電、97分でフル充電できるなど、この価格帯ではもはや速度違反です。(笑)

これはまた、11のグローバル組織からレベル5の認定を受けた、安全設計の高速充電です。

以前のP9 liteは充電がちょっと遅いので、ものすごい進化です・・。

 

P10 liteのいいところ(ナックルジェスチャー編) 使いこなさないともったいない新機能!

手(ナックル)の動きだけでスクリーンショットが撮れるというものです。

静止画にしろ動画にしろ、画面を指1本で2回タップするだけで素早くスクリーンショットが撮れます!

また、指2本で録画することも可能です。

 

さらに、ロングスクリーンショット機能も「P10 lite」に登場しました。

例えば、ロンドンの時計台「ビック・ベン」の画像を縦長くキャプチャーするのなら、

ディスプレイに直接「S」と指で描きます。

すると、ビック・ベンの上から下までロングでキャプチャーできます。

もちろん、記事とかでも上から下まで縦長くキャプチャーできます。

他にも「P9」同様、Cでカメラ、Mで音楽、Eでchrome、Wで天気などのアプリを起動できます。

 

P10 liteのまあまあなところ(カメラ編) この価格帯では上出来!

「暗いところでも従来より20%多く光を読み取り、また夕暮れや夜明けなどでもノイズの少ない写真が撮れます」

「他のスマホより速いフォーカス」とありますが、ソニーのXperia XZのような先読みフォーカスではありません。

ここ最近は、スマホカメラの進化が凄すぎて、高い価格帯ならもっと素晴らしいカメラがついています。

しかし、この価格帯にしては上出来だと思います。

 

P10 liteのまあまあなところ(ディスプレイ編) ディスプレイは上位のP10と大差なし

フルHDで「P10」より解像度はほんの少し落ちるものの、夜間などでは目の疲労を軽減する調光モードなどが同じように採用されています。

 

P10 liteのまあまあなところ(その他)

0.3秒で起動できる指紋認証は、従来通り背面に配置されています。

あと、防水やおサイフケータイは非対応です。

 

最後におすすめの格安SIMもおさらい

それぞれの格安SIM会社による、おおまかな料金比較をご覧の際は「P10 lite格安SIM割引一覧表」へジャンプしてください!

 

一番安いのはキャッシュバックのNifMo

NifMoユーザーではない方で、データ通信専用および音声通話対応SIMで3GB以上、また一括なら半年以上、分割なら2年以上使うならNifMoで決まりだと思います!

ただし、キャンペーン期間終了の6月30日まで購入してくださいね。

NifMoのお申し込みはこちらをクリック!

 

動画や音楽を思いっきり楽しむならBIGLOBE

動画や音楽の通信量は気にしなくていい「エンタメフリーオプション」はBIGLOBEだけなので、こちらも同じくらいおすすめです!

BIGLOBEのお申し込みはこちらをクリック!

 

買い物など総合的にお得な楽天モバイル

楽天カードをお持ちでなく、データは2GBで十分と言う方は、楽天カード+楽天モバイルの組み合わせもおすすめです。

格安SIMは料金の支払いがカード決済しかないですし、他にも楽天ポイントは美味しい特典も多いのも特徴です。

楽天カードのお申し込みはこちらをクリック!

楽天モバイルのお申し込みはこちらをクリック!

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2017.06.07

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