UQmobileの機種おすすめランキングBEST3![2018/10月時点]

最近よく聞くUQモバイルって通信速度が速いって聞くから、乗りかえようかな~と思ったんだけど、どれがいいのか分からない!
かつてのUQモバイルは、機種が豊富すぎて選択も難しかったのですが、現在は少しの知識でピッタリのスマホを選べるようになりました。
その少しの知識というのを、分かりやすく簡単に教えて欲しいな~。

 

今回はUQmobileのラインナップで、選ぶならこれがベストという機種を5つ選んで紹介しますので、参考にしていただければ幸いです!

Contents

1位:HUAWEI P20 lite

ずっとiPhone 6sをおすすめしていましたが、今はファーウェイ最新の「P20 lite」が狙い目です!

なぜかというと、「P20 lite」は最新にもかかわらず、プランM(月6GBまで)以上なら割賦金が540円と安いからです

ちなみに現在、UQモバイルにはファーウェイの端末が2機種あるのですが、性能だけで比べたら最新の「P20 lite」一択です。

 

P20 liteのいいところ その1 : デザインがあれとそっくり・・

どう見ても「iPhone X」のパクリディスプレイですが、さすがに「lite」ということもあって、下部にベゼル(縁)が結構残っています。 下部もベゼルレスにしないことで、コストを削減しているようです。

上部もノッチにする必要は感じませんが、iPhone Xとそっくりにすることで、インパクトが欲しかったのでしょう。パクリなのは複雑な気持ちにもなりますが、この先はしばらくこれがスタンダードになりそうなので、開き直ってメリットだけ享受すればよいのです。

今までのUQモバイルで、これほどの大画面ディスプレイがあったでしょうか? こんな広々としたスクリーンは「P20 lite」だけです。

 

P20 liteのいいところ その2 : 新しいデュアルカメラの役割とは?

最近はデュアル(二つ)カメラも主流になりつつありますが、「P20 lite」のカメラは広角や望遠の役割をするものではなく、被写界深度(ピントの合う範囲・距離)で役割分担しています。

左は被写界深度が深く、右は浅くて被写体以外がボケている

まず、たった200万画素しかないカメラは被写界深度が浅いのでほとんどボケています。で、1600万画素のカメラは被写界深度を深くしてあるので遠くから手前までピントが合います。

普通に撮影するときは1600万画素カメラの撮影画像のままです。 そして、ぼかしの効いた画像にする場合は、1600万画素の画像に200万画素のボケ画像を重ねることで完成させます。

 

P20 liteのいいところ その3:インカメラ

セルフィーに使うインカメラも、メインと同じ1600万画素あります。 もちろん最近主流になっている美肌修正機能もついています。

また、ストロボライトのようなLCD補助光も搭載され、暗いところでのセルフィー撮影も心配ありません。

デコレーションしてSNSで共有することも簡単にできます。

 

P20 liteのいいところ4:意外と使える顔認証?

「P20 lite」には「iPhone X」のように顔認証機能がついています。 といっても性能は雲泥の差があり、セキュリティー性は高くありません。

それでも、セキュリティーより使い勝手を優先という方には好評です。 なぜかと言うと、指紋認証より手軽にロック解除できるからですが・・。

 

P20 liteのデメリット

  • 防水ではない
  • おサイフケータイ・テレビ・ハイレゾはない

格安SIM機で上の4つを全て満たすのは不可能ですが、「防水じゃないなんて考えられない~」という方はかなりいらっしゃるでしょうね。

防水・おサイフケータイなら「AQUOS sense」がおすすめします!

 

UQmobileでP20 liteの支払料金はいくら?

おしゃべりプラン・ぴったりプラン
プランS プランM プランL
2GB/月 6GB/月 14GB/月
割賦金 1,080円 540円 540円
月額基本料金 2,138円 3,218円 5,378円
毎月の支払い合計 3,218円 3,758円 5,918円
 注意!

  • 14か月目以降は月額基本料金がプラス千円値上がりします。
  • 26か月目以降はデータ量の上限が半分になります。
  • ぴったりプランは、毎月の無料通話時間の上限が、Sで月60分・Mで120分・Lで180分まで。
  • おしゃべりプランは5分以内の国内通話が何度でも無料。

なぜ、あなたはUQモバイルを検討されているのでしょうか? もちろん答えは「キャリアより安くしたい」からに決まってますよね!

でも、急にスマホがショボくなったと悲観しないためにも最新でキャリアのauでも発売されている「P20 lite」なら後悔もしないはずです。

「P20 lite」の詳細は公式UQ mobileオンラインショップをごらんください。

2位:iPhone 6s

イチオシは「P20 lite」に譲りました。 いくらiPhoneだといっても「iPhone 6s」では設計がちょっと古いので、最新の「P20 lite」には見劣りする部分も多いです。

とはいえ「iPhone 6s」も名機の一つと言われ、未だに中古品が高値で売られているうえに、iPhoneを持っているという安心感とステイタス、それに加えて操作のシンプルさはさすがです。

 

iPhone6sのいいところ その1 : 定評あるカメラ性能

iPhoneの場合、メインカメラの性能は安定していて、非常に欠点の少ないのが特徴です。 iPhone 6sのメインカメラは格下のSEと同じ1200万画素で、写真の仕上がりも全くといっていいほど同じです。

ただ、セルフィー側のカメラは500万画素しかないのが微妙なところです。

 

iPhone6sのいいところ その2 : 3D Touchが便利!

iPhone6から採用された3D Touchは、今までのタップ・スワイプ・ピンチに追加された新しい操作方法です。 画面を軽く押すことをPeek(ピーク)といって、写真・メール・Webなどを実際に開くことなく簡単なプレビューで表示できます

逆に画面を強く押すことをPop(ポップ)といって、コンテンツまるまる全画面で表示できます。他にもクイックアクション・キーボードの表示非表示・手書きスケッチ機能など、使いこなせば本当に便利な機能です。

 

iPhone6sのいいところ その3 : ハイレベルな標準機能

ディスプレイは上級のMacBookと同じ「Retinaディスプレイ」を採用しています。 Reitina(網膜)って?簡単に説明すると、普通のディスプレイより解像度が2倍以上に上がり、発色(表現)できる色域も増えたことです。

また、高速指紋認証はもちろん、人工知能(AI)で有名なSiriもついてます。Siriに話しかけるだけで起動や検索はもちろん、指定した時間に起こしてもらったり、交通案内や頼んだことをメモしてくれたり、挙げればキリがないほどいろんなことをこなしてくれます。

あと、専門的な話になりますが、CPUのベンチスコアがUQのラインナップでは断トツに優れています。 データを処理するスピードが「P20 lite」の倍近くもあるので、ほとんどのゲームはサクサクプレイできるでしょうね。

 

iPhone6sのデメリット

  • 防水ではない
  • おサイフケータイ・テレビ・ハイレゾはない

防水機能は「iPhone 7シリーズ」から対応しています。またおサイフケータイのような日本独自の機能もついていません。

防水・おサイフケータイなら「AQUOS sense」がおすすめです!

 

UQmobileでiPhone6sの支払料金はいくら?

32GBの料金表

おしゃべりプラン・ぴったりプラン
プランS プランM プランL
2GB/月 6GB/月 14GB/月
割賦金 1,620円 1,080円 1,080円
月額基本料金 2,138円 3,218円 5,378円
毎月の支払い合計 3,758円 4,298円 6,458円

 

128GBの料金表

おしゃべりプラン・ぴったりプラン
プランS プランM プランL
2GB/月 6GB/月 14GB/月
割賦金 2,160円 1,620円 1,620円
月額基本料金 2,138円 3,218円 5,378円
毎月の支払い合計 4,298円 4,838円 6,998円
注意!

  • 14か月目以降は月額基本料金がプラス千円値上がりします。
  • 26か月目以降はデータ量の上限が半分になります。
  • ぴったりプランは、毎月の無料通話時間の上限が、Sで月60分・Mで120分・Lで180分まで。
  • おしゃべりプランは5分以内の国内通話が何度でも無料。

「iPhone 6s」の詳細はUQ mobileオンラインショップの公式HPをごらん下さい。

3位:SHARP AQUOS sense

日本のメーカーからは、シャープのアクオス最新機「AQUOS sense」をおすすめします。 ファーウェイやiPhoneと違って、防水やおサイフケータイもつかえますバッチリです。

しかも、UQモバイルで一番安く、割賦金は無料(初月のみ108円)というお得さです!

 

AQUOS senseのいいところ その1: IGZO液晶は美しいだけじゃない!

高画質なだけでなく省エネにも貢献する、中華スマホでは到達できないディスプレイの質です。HDの「AQUOS L2」より解像度がフルHD(1920×1080)に向上しているのがうれしいところです。

 

IGZOとは?
IGZOとは In(インジウム)・Ga(ガリウム)・Zn(亜鉛)・O(酸素)の頭文字からとった名称で、シャープが商標権を持っています。先に挙げた4元素からなる人工の透明結晶酸化物でできた半導体で・・・わかりにくいですね。

簡単にいうと電気抵抗が少なくて流れやすくなり、おかげで電力の消費を抑えたり、反応が早くなったりするようです。

 

AQUOS senseのいいところ その2: 日本製なら防水防塵!

やっぱり防水は必要!とお考えの方なら、「AQUOS sense」しか考えられません。プールで潜ったり、海水に触れるというのはいけませんが、ちょっとした雨はもちろん、お風呂で動画視聴だって大丈夫です。

 

AQUOS senseのいいところ その3: 日本製ならおサイフケータイも!

日本のメーカーならついていますよね。Felicaを搭載しているので、楽天Edy・モバイルSuica・モバイルWAON・QUICPayも大丈夫です。

 

AQUOS senseのいいところ その4:のぞき見防止フィルター

正面からは普通に見れますが、斜めからは見えにくいフィルター機構もあります。なお、機構を無効にしたり切り替えも可能です。

 

AQUOS senseのいいところ その5:人工知能 エモパー

エモパーはiPhoneの「Siri」と違って、AI側からも問いかけてくるという会話のような感じなのが特徴です。人間の会話には及びませんが、ユーザーの習慣なども学習して問いかけてくれます。

AQUOS senseのいいところ その6:比較的新しいのに激安

冒頭で述べた通り、初期費用の108円以外に割賦金のようなものはなく、あとは通信料させ払えば使えます。 リリースされてから半年くらいですが、「AQUOS sense」は今でもキャリアで発売されている良品なので、この安さは特筆できます。

 

AQUOS senseのデメリット

  • CPUの性能が高くないのでめちゃ重いゲームは苦手(荒野行動は余裕でデレステはギリギリだそうです)
  • ハイレゾやワンセグはありません

性能は普通より少し上といったところですが、機能が豊富できめ細かいところは日本のメーカーならではと思います。

 

UQmobileでAQUOS senseの支払料金はいくら?

おしゃべりプラン・ぴったりプラン
プランS プランM プランL
2GB/月 6GB/月 14GB/月
割賦金 0円 0円 0円
月額基本料金 2,138円 3,218円 5,378円
毎月の支払い合計 2,138円 3,218円 5,378円
注意!

  • 14か月目以降は月額基本料金がプラス千円値上がりします。
  • 26か月目以降はデータ量の上限が半分になります。
  • ぴったりプランは、毎月の無料通話時間の上限が、Sで月60分・Mで120分・Lで180分まで。
  • おしゃべりプランは5分以内の国内通話が何度でも無料。

なお、「AQUOS sense」は「P10 lite」と同じく割賦金が無料で、UQモバイル最安値となっています。

UQで最安値、防水でおサイフケータイとなると、「AQUOS sense」しかありませんね!

「AQUOS sense」の詳細はUQ mobileオンラインショップの公式HPをごらん下さい。

番外編:HUAWEI nova 2

この「nova 2」は親会社のauでも同じものがリリースされるほど、ファーウェイでは性能が良い部類になります。 では、他のファーウェイ2機種と何が違うのでしょうか?

  • メインのデュアルカメラが広角と望遠になっている
  • セルフィーのインカメラが2000万画素もある
  • 音楽機能に「HUAWEI histen」採用

上に挙げた3つが「P20 lite」と違うところです。

 

nova2のいいところ その1:セルフィーカメラが2000万画素

たかがセルフィー・・いやいやこのフロントカメラに2000万画素もの高画質を採用するとは驚きですね。 もちろん美肌修正機能も充実しています。

 

nova2のいいところ その2:UQで唯一の望遠カメラ

この「nova 2」には800万画素とはいえ、広角とは別に望遠カメラもついています。 また、光学ズームとポートレートモードも装備されています。

 

nova2のいいところ その3:Hi-Fi 3Dサラウンド

ハイレゾまでは行きませんが、「nova2」はHi-Fi 3Dサラウンドを採用、さらに「HUAWEI histen」という新しい技術を開発して採用しています。 UQのラインナップでは最も音楽機能が優れていると言えます。

「HUAWEI histen」とは、音の深さなどより専門的な調整を可能にしています。

 

nova2のデメリット

この価格帯を考えると、もはや欠点などないと言いたいのですが、あえていえば次の通りになります。

  • 防水とおサイフケータイがない

プランS以外なら最新の「P20 lite」と同じ価格になるのですが、「nova 2」は中国で1年前に発売された機種なので、設計が新しいとは言えません。

「P10 lite」と同じ最安値でないことは理解できますが、立ち位置が微妙ですし、他の2機種より画面が小さいということもあります。

 

UQmobileでnova2の支払料金はいくら?

おしゃべりプラン・ぴったりプラン
プランS プランM プランL
2GB/月 6GB/月 14GB/月
割賦金 540円
月額基本料金 2,138円 3,218円 5,378円
毎月の支払い合計 2,678円 3,758円 5,918円
注意!

  • 14か月目以降は月額基本料金がプラス千円値上がりします。
  • 26か月目以降はデータ量の上限が半分になります。
  • ぴったりプランは、毎月の無料通話時間の上限が、Sで月60分・Mで120分・Lで180分まで。
  • おしゃべりプランは5分以内の国内通話が何度でも無料。

上の表のように、端末料金は540円だけです。

「nona 2」の詳細はUQ mobileオンラインショップの公式HPをごらん下さい。

他の機種について

こんなことを言ったら怒られそうですが、じゃあなぜ他の機種はダメなのか理由を軽く。

  • Fujitsu arrows M04・・本当にがっかりスマホ。前作とほとんど変わっていないので、国産ならAQUOS senseをおすすめします。
  • KYOCERA DIGNO A・・おサイフケータイが消えたうえにCPUも前作と同じ。AQUOS senseの方がおすすめです。
  • HUAWEI P10 lite・・素晴らしかったコスパモデルも売り切れで販売終了しました。

とこんな感じになりましたが、主観が多いのはご容赦くださいませ。

あと、年末には「nova 3」がVoLTEに対応してラインナップされるという情報もあります。

 

UQに乗り換えるならおトクな方法があります!

確かにUQって3大キャリアより4~5割も電話代を節約できますし、その上、通信速度もキャリア並みなので魅力的です。さらに、なかなか優秀な機種がラインナップされているのも見逃せません!

 

しかし、それは飛行機のLCCと同じで注意すべき点もあります。

  • 長時間通話をたくさんする方はワイモバイルや他社をおすすめします
  • 支払いはクレジットカードのみ

 

以前はもっと欠点があったのですが、ほとんど改善されたのでこれくらいかなと思います。

 

UQモバイルに乗り換える前に!

「UQって評判がいいので今度お店で申し込もうかな~」って思われたかたもいらっしゃるでしょう。

「しかしちょっと待ってください!」

UQのお店で予約するのはもったいないですよ!

ショップで申し込んでオプションが加入になっていた・・。

お店ならいろいろ質問もできますが、時間がかかるうえに、いらないコンテンツやオプションが知らない間に加入になっているケースが横行しています。

UQの場合、格安SIMに必要なAPNの設定も必要ありません。 家ですることはSIMを挿すことくらいですが、それはお店でもしてくれないので同じです。

 

質問とかのやり取りも、オンラインショップでもチャットで質問できるようになりました!

「P20 lite」公式UQ mobileオンラインショップを開くと、左隅にチャットのバナーが現れ、クリックすればチャットですぐ疑問に答えてもらえます。

また、使える時間帯は朝9時から夜12時までと長く、年末年始以外は無休です。

 

あとは、必要事項をチェックしたら契約完了ですが、その際にクレジットカードの番号が必要です。

オンラインで申し込めば、送料無料で待ち時間も少なく、不要なものに加入させられることもないのでおすすめです!

 

>>UQ mobileオンラインショップの詳細はこちらをクリック!

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2 件のコメント

  • UQモバイルの価格に興味があります。ショップで契約したいのですが、近くに無く困っていました。こちらの記事を読んで少しだけ、オンラインの困惑度合いが下がりましたが、ネットに詳しくないので、まだまだ「対面して契約」が安心です。

    • コメントありがとうございます。おっしゃる通りで、疑問があればすぐに答えが返ってくるのが対面の良さではあります。ただし、格安SIMの場合、何もかも店員がしてくれるわけではありません。家に帰ったら、まずSIMカードを切り抜いて端末に挿し、設定を開いてAPNコードも自分で入力する必要があります。(店で渡される用紙にコードや設定方法は書いてあります)場合によってはPINロックを解除する必要もあります。

      ドコモやソフトバンクでは何もしなくてもすぐに使えるので問題ありませんが、格安のショップでは設定までしてくれません。それだったらオンラインでも同じことですし、UQはお店が本当に少ないので、わざわざ出かけるよりオンラインの方が圧倒的に楽です。

      UQの場合は、オンラインでも店で購入しても、他社より設定が楽で、やり方を見れば5分もかからないと思います。(PInロック解除は必要ありません)私の場合は、ソフトバンクの端末が故障して急いでいたので、ショップにしましたが、待ち時間が長いうえに、家に帰って契約書を見たら1か月だけ無料とかいうアプリが2つも入っていてびっくり。あわてて削除しましたが・・。後で思い返すと、長い話の中にさりげなく話されていてその時は気づかなかったです。オンラインではそのようなことはありません。

      みなさんが気にされる通信速度ですが、私の家族が使うWi-Fiの方が通信制限がすぐかかって遅いぐらいです。昼の混雑時、友人のFREE〇〇〇がカクカクしてる間でも、こちらのUQは何事もなかったようにスーッと見れます。
      通話が5分超えないように気を付けることが玉にキズですが、本当にUQに変えてよかったなと思っています。

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