UQmobileの機種おすすめランキングBEST5!(9月19日更新) iPhone SEが月千円の値下げで乗りかえるなら今!!

数ある格安SIM(MVNO)の中でも、通信速度が速い割には安いというUQmobileですが、唯一の欠点は選べる機種がそんなに多くないことだと思います。

ここ最近は選べる機種も増えたというか、他のMVNOよりはよくなってきました。

 

また、CMなどにも力を入れているようですし、周りでも結構「UQに変えたよ」という方も増えてきました。

そりゃ~最新で高性能な機種はやはり3大キャリアでしか取扱いがありません。

 

それは値段の差ですからしょうがないとしても、UQのラインナップには中途半端で微妙な機種も多く、「いったいどれを選んでいいか分からない!」という方もいらっしゃるのではないでしょうか?

正直にいうと、おすすめできるのは数機種で、評判のイマイチな機種もラインナップされていて、せっかく通信速度が速くてもそこが残念です。

 

今回はそんなUQmobileのラインナップの中で、今、選ぶならこれがベストなのかな~という機種を5つ選んで紹介しますので参考にしていただければ幸いです!

Contents

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1位:Apple iPhone SE

以前はiPhone5Sがラインナップされていたのですが、現在は取扱いがなくなったので、「iPhone」が欲しいなら「SE」一択ということになります。

ようやく真のSIMフリーiPhoneが登場したな~という感じで、料金面のバランスからみても、UQの中でこれ以上のものはないと思います。

 

しゅーじ
私は未だにiPhone4Sをwifi環境でのみ使っていますが、コンパクトで頑丈で操作しやすいんですよね~。

 

現在の最新は「iPhone 7」ですが、この「iPhone SE」は見た目こそ2代前の「iPhone 5S」とそっくりなものの、中身は現役バリバリの高性能な「iPhone 6S」とほぼ同じなのです!

 

iPhone SEのいいところ その1 : カメラの性能が高く、Retinaディスプレイも美しい!

カメラだって静止画が1200万画素あるうえに、仕上がりはシャープかつ繊細で他の機種を寄せ付けません。

動画も4Kで撮影できますし、ディスプレイも上級のMacBookと同じ「Retinaディスプレイ」をぜいたくにも採用しています。

 

同じアップルのiPadやMacなどを所有しているのなら、「iCloud」で同期して画像やデータを共有できるのも魅力ですよね。

 

iPhone SEのいいところ その2 : 高性能CPUと高速指紋認証

iPhone 6Sと同じApple A9という高性能なCPUのおかげで、ネット検索や動画はもちろん、重めのゲームだってこなせます。

セキュリティーは指紋認証で万全ですし、指紋をセンサーにあてるだけですぐに起動します。

 

iPhone SEのいいところ その3 : 使いこなせば便利な機能 Siri

今やほとんどのスマホに人工知能(AI)が搭載されていますが、中でもアップル製品だけに採用される「Siri」は熟練度も増してかなり使いやすくなっています。

Siriに話しかけるだけで起動や検索はもちろん、指定した時間に起こしてもらったり、交通案内や頼んだことをメモしてくれたり、挙げればキリがないほどいろんなことをこなしてくれます。

 

UQmobileでiPhone SEの支払料金はいくら?

8月に入り、「iPhone SE」の本体代金が大幅に値下げされました・・!

月に千円も値下がりしていてびっくりしました~、さすが絶好調の「UQmobile」!

 

上の表は32GBタイプの表で、128GBタイプだと月額で500円ほど上がります。

128GBタイプは月額300円のアップだけになりました!

 

 

UQで1番安い「HUAWEI nova」と比較しても、月額料金は340円しか変わりません。

8月に入ってずいぶん差が縮まったので、かなりお得に!

 

しかし、「iPhone SE」を三大キャリアに置きかえると、およそ月額5千円近く上がってしまうようです。

とすると、通信速度もキャリアと変わらないレベルなのに、月5千円近くも節約できるので、ユーザーがどんどんUQに乗り換えていくわけですね。

 

  • 「格安SIMで節約したいけど性能面もなかなか譲れない!」
  • 「とにかくiPhoneが好きだけど格安SIMで節約したい!」

 

通信速度最速の格安SIMで「iPhone」をお考えなら、UQmonileの「iPhone SE」で決まりですね!

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2位:HUAWEI P10 lite

ついこの間まで「P9 lite PREMIUM」を推していたのですが・・。

今までファーウェイの独自CPU「kirin」がau回線に対応出来なかったのに、新作「P10 lite」のkirin658だけは、au回線にも対応してしまいました

 

次に「P10 lite」のいいところを要約してお伝えします。

 

P10 liteのいいところ その1: EMUI5.1が素晴らしい!

中国メーカーのスマホは、andoroidに独自のOSがカブっていることがほとんどで、こちらもHUAWEIの「EMUI」がちゃんとカブっています。

この「EMUI5.1」がどれだけ凄いかというと、chromeだったらタブを10以上開けたり、裏で電力消費してる困ったアプリを見つけてくれたりする優れものです。

また、次に取り上げるナックルジェスチャーの原動力にもなっています。

 

P10 liteのいいところ その2: 慣れたら便利!ナックルジェスチャー

手(ナックル)の動きだけでスクリーンショットが撮れるというものです。

静止画にしろ動画にしろ、画面を指1本で2回タップするだけで素早くスクリーンショットが撮れます!

また、指2本で録画することも可能です。

 

さらに、ロングスクリーンショット機能も「P10 lite」に登場しました。

例えば、ロンドンの時計台「ビック・ベン」の画像を縦長くキャプチャーするのなら、

ディスプレイに直接「S」と指で描きます。

すると、ビック・ベンの上から下までロングでキャプチャーできます。

もちろん、記事とかでも上から下まで縦長くキャプチャーできます。

 

他にも「P9」同様、Cでカメラ、Mで音楽、Eでchrome、Wで天気などのアプリを起動できます。

 

P10 liteのいいところ その3: とうとう高速充電に!

バッテリーの容量は今や普通の3000mAhですが、たった10分の充電で2時間も動画が視聴出来たり、30分で43%の充電、97分でフル充電できるなど、この価格帯ではもはや速度違反です。(笑)

以前のP9 liteは充電がちょっと遅いので、ものすごい進化です・・。

 

P10 liteのイマイチなところ

この価格帯を考えると、もはや欠点などないと言いたいのですが、あえていえば次の通りになります。

  • 防水防塵ではない
  • おサイフケータイがない

これぐらいでしょうか?ワンセグとかは格安SIMでは無理です・・。

 

UQmobileでP10 liteの支払料金はいくら?

上の表のように、プランS以外なら端末料金は初回の108円だけです。

UQの場合、本体を一括で買うのではなく、分割で購入する方がほとんどだと思います。

 

ただし他社同様、分割は2年間の縛りがもちろんありますし、一括は33,804円と他社より高めです。

とはいっても、分割ならUQ最低価格の前作「P9 lite PREMIUM」より月額が200円ほど上がるだけです。

 

結局、前作より合計で4,800円の値上げということになりますが、それ相応、いやそれ以上の機能追加と価値があると思います。

現在、通信速度最速MVNOといわれる「UQmobile」で、コスパ抜群の最新機種をお探しなら「P10 lite」で決まりですね!

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3位:SHARP AQUOS L2

日本のメーカーからは、シャープのアクオス最新機をおすすめします。

ついこの前まで、5位に前作の「AQUOS L」を推していたのですが、OSもandroid7.0になってますます魅力的に!

 

AQUOS L2のいいところ その1: IGZO液晶は美しいだけじゃない!

高画質なだけでなく省エネにも貢献する、中華スマホでは到達できないディスプレイの質です。

IGZOとは?
IGZOとは In(インジウム)・Ga(ガリウム)・Zn(亜鉛)・O(酸素)の頭文字からとった名称で、シャープが商標権を持っています。

先に挙げた4元素からなる人工の透明結晶酸化物でできた半導体で・・・わかりにくいですね。

簡単にいうと電気抵抗が少なくて流れやすくなり、おかげで電力の消費を抑えたり、反応が早くなったりするようです。

 

AQUOS L2のいいところ その2: 日本製なら防水防塵!

やっぱり防水は必要!とお考えの方なら、「AQUOS L2」しか考えられません。

プールで潜ったり、海水に触れるというのはいけませんが、ちょっとした雨はもちろん、お風呂で動画視聴だって大丈夫です。

 

AQUOS L2のいいところ その3: 日本製ならおサイフケータイも!

日本のメーカーならついていますよね。

Felicaを搭載しているので、楽天Edy・モバイルSuica・モバイルWAON・QUICPayも大丈夫です。

 

AQUOS L2のいいところ その4:のぞき見防止フィルター

正面からは普通に見れますが、斜めからは見えにくいフィルター機構もあります。

なお、機構を無効にしたり切り替えも可能です。

 

AQUOS L2のいいところ その5:人工知能 エモパー

エモパーはiPhoneの「Siri」と違って、AI側からも問いかけてくるという会話のような感じなのが特徴です。

人間の会話には及びませんが、ユーザーの習慣なども学習して問いかけてくれます。

 

AQUOS L2のイマイチところ

  • とにかくCPUの性能が低いので重いゲームなどには向いていない
  • 暗い場所でのカメラ性能が低い

性能は高くはありませんが、機能が豊富できめ細かいので、さすがは日本のメーカーですね。

 

UQmobileでAQUOS L2の支払料金はいくら?

「P10 lite」と全く同じ料金です。

でも本体価格は31,212円なので、33,804円の「P10 lite」より月額料金が少し安くなるはずなのですが・・・。

 

それはさておき、格安SIMで通信速度が速いうえに、防水でおサイフケータイとなると、「AQUOS L2」しかありませんね!

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4位:ASUS ZenFone 3 Deluxe

この前まで、同じASUSの格下機「ZenFone 3」を推していたのですが、リリースからだいぶ時が経ったので、かなり格上のDeluxeが同じ値段に下がりました!

正直なところ、性能や高級感だけ見れば「ZenFone 3 Deluxe」が一番おすすめでおトクなはずなのですが・・・。

ちなみにもともと6万円以上していたのですが、4万円ちょいの「ZenFone 3」と同じ価格だなんて、在庫処分のようにも感じます。

 

ZenFone 3 Deluxeのいいところ その1:オールメタルの高級感!

美しい光沢のオール超合金製ボディーが、他の格安SIMにはない高級感を演出しています。

航空や宇宙産業に用いられている特殊合金から、熟練の研磨技術によって削り出されたボディーは、頑丈と高級感を両立しています。

 

ZenFone 3 Deluxeのいいところ その2:ハイレゾ音楽対応!

オーディオはハイレゾ対応で、表面のガラスは頑丈なゴリラガラス(無印よりランクが上の規格)です

格安SIMでハイレゾを楽しめるなんて、本当に素晴らしいことです。

 

ZenFone 3 Deluxeのいいところ その3:DSDS対応

デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)にも対応しているので、UQだけでなく他社のSIMも併用したい、もしくはしなければならない方には、使いこなせばメリットもありますね。

もちろん、USB-C Typeも通信のキャリアアグリケーション(超高速通信)にも対応で、メインカメラも1600万画素あります。

 

ZenFone 3 Deluxeのイマイチなところ

急に値下がりしただけあって、物足りないところも多いです。

まず、去年のモデルなので、OSがひとつ前のandroid6.0のままであり、たとえアップデートしても基本設計は当然6.0のままです。

 

よって7.0の美味しいところを、完全には発揮できないところがイマイチです。

 

他にも、

  • CPUがスナドラ600番台とちょっと弱め
  • 重量が160gもあるのでちょっと重い
  • Deluxeの割には電池容量が3000mAhしかない
  • 台湾メーカーなので防水もおサイフも非対応

 

UQmobileでZenFone 3 Deluxeの支払料金はいくら?

これまた「P10 lite」や「AQUOS L2」と同じ料金です。

本体価格はほとんどない状態ではないでしょうか?

 

これが1年前だったら、超お買い得なんですが(笑)。

 

格安SIMで節約しながらもオーディオは絶対ハイレゾという方や、DSDSが必要な方は高級感もある「ZenFone 3 Deluxe」がおすすめです。

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5位:ASUS ZenFone 3 Ultra

先に続いてまたまたASUSの「ZenFone 3 Ultra」で、先のDeluxeと何が違うかというと大きさです。

スマホでウルトラがつく機種は、だいたいファブレット(タブレットとスマホの間)という、大きい機種がほとんどです。

 

ZenFone 3 Ultraのいいところ その1:とにかくデカい!

上の図のとおり、「これで本当に通話できるの?」・・・携帯性は最悪のスマホです。

ギリギリ通話もできる小型のタブレットで、通話しているところを目撃されたらビックリされるかもしれません。

 

かつてはソニーのXperia Z Ultra(通称ズルトラ)という、結構人気もあるファブレットがありました。

こういうファブレットを必要な方は意外と多く、それが格安SIMで使えるのですから、けっこうお得かもしれませんね。

 

ZenFone 3 Ultraのいいところ その2:ハイレゾどころかdts-HDにも対応!

Deluxeと同じくハイレゾ対応なのですが、こちらはさらに「DTS-Headphone : Xtm」にも対応しています。

ヘッドホンおよびイヤホンでは、立体的な7.1chバーチャルサウンドが楽しめます。

 

ZenFone 3 Ultraのいいところ その3:大画面で高画質なVisualMaster 3.0

4Kテレビのような超高画質が、ファブレットの大画面に広がります。

これで、ワンセグすら見れないのは残念ですが、動画なら小型テレビ以上の映像が楽しめます。

 

ZenFone 3 Ultraのイマイチなところ

  • とりあえずデカすぎて携帯性も悪いうえに目立ちます
  • 防水じゃない
  • CPUがスナドラの600番台と少し力不足

 

UQmobileでZenFone 3 Ultraの支払料金はいくら?

「ZenFone 3 Deluxe」と同じなので、お知りになりたい方は「UQmobileでZenFone 3 Ultraの支払~」へジャンプしてください。

 

他の機種について

こんなことを言ったら怒られそうですが、じゃあなぜ他の機種はダメなのか理由を軽く。

  • KYOCERA DIGNO V・・UQ独占の新製品で、洗えるスマホをウリにしていますが、前作の「DIGNO V」とあまり変わりないのが残念。
  • HUAWEI nova・・OSは旧型のandroid6.0なので、同じ価格で最新の「P10 lite」の方がいいでしょう。
  • KYOCERA DIGNO W・・日本製で高くはないのですが、故障が多いなどあまり評判はよくないようです。
  • Alcatel IDOL 4・・・フランスのメーカーですが、性能は高くないうえにOSも6.0と古い。
  • Alcatel SHINE LITE・・上に同じく性能は高くなく古い。
  • ASUS ZenFone 3・・もはや上位のDeluxeやUltraと料金が同じなので、選んではいけません(笑)。
  • SHARP AQUOS L・・料金が同じで新型のL2を迷わず選びましょう。
  • LG X Screen・・LGといえばセカンドスクリーンが特長ですが、LGなのに防水対応じゃないしもう古い。
  • Fujitsu arrows M03・・日本製とはいえ、故障が多いなどあまり評判はよくないようです

 

とこんな感じになりましたが、主観が多いのはご容赦くださいませ。

 

UQの2017年秋の新機種は?

 10月か11月にはASUSの「Zenfone 4」・「Zenfone 4 Pro」・「Zenfone 4 Selfie Pro」のラインナップが予想されますので、その時は順位が大幅に変更になる可能性があるのでご了承ください!

さらにHUAWEIのハイエンド機「Mate 10」もリリースされるかもしれないので楽しみです!

 

UQモバイルならUQオンラインショップで申し込んだ方が得な3つの理由!

また、いまからUQにしようと思っている方は、店舗に行くよりUQオンラインショップの方がいろいろメリットあります!

 

変な手数料やいらないコンテンツなどに申し込まなくていいし、店舗に行くとけっこう時間がかかります。

しゅーじ

某量販店のショップで2時間弱もかかりました。

おまけに、帰ってきて契約書を確認すると、聞き覚えのないコンテンツ欄にチェックが・・・。

 

ま~、ショップは下請けみたいなもので、ノルマがあるのは承知していますが、わたしたちみ~んなサイフが厳しいのです・・・。

 

UQオンラインショップの方がお得な理由!
  • わざわざ店まで出向かなくてすむ!
  • 長時間待たされなくてすむ!
  • 勝手に、または知らない間に変なコンテンツやオプションを押し付けられなくてすむ!

 

と理由を3つ挙げましたが、逆にデメリットもあります。

 

ここがデメリット・・
  • 端末が届くまで2~3日かかる
  • 電話でしか質問できない

 

そういうデメリットはありますが、やはり店に行くのは面倒くさいですし、お忙しい方は時間がありません。

質問といっても、UQのHPは以前とは比べ物にならないくらい分かりやすくなっているので、よく読めばほとんど解決できると思います。

 

店で契約すると、変なコンテンツが入っていて、「1か月間は無料なので、気に入らなければ解約すれば大丈夫です!」とか言われます。

「いや要らないんですけど・・・」

「最初からコンテンツに加入した状態で出荷されてますのでご了承ください」

「え~!!!」ですよね。

そしてまた、解約が面倒くさいのなんのって。

 

オンラインショップなら、そういうことはありませんので安心できます。

 

気に入った機種が決まったら、UQオンラインショップで申し込んで、お金も時間もがっつり節約しましょう!

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また、随時に新しい機種が投入されたら更新していきたいと思いますので、よかったら参考にしていただけると幸いです!

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余談ですが・・、台湾版のZenfone 4でUQのSIMを試してみました・・

実は、日本で発売される前に台湾版の「Zenfone 4」を買ってみました・・。

評判通り、以前の「Zenfone 3」はおろか「Zenfone 3 Deluxe」より優れていました!

 

特に、カメラの性能やビューティーエフェクト機能、急速充電、ツインアプリ(SNSのアカウントを2つ作れる)など、なかなか良かったですよ。

UQの他にY!mobileとドコモのSIMを持っていたのですが、UQでも使えるかどうか試したところ・・・、

台湾版ではだめでした~残念。

しかし、UQは絶対にZenfone 4をリリースずるはずなので、日本版に期待しましょう!

 

「で、Zenfone 4はどうだったの?」と思われた方は、「Zenfone4 レビュー~」をごらん下さい。

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2 件のコメント

  • UQモバイルの価格に興味があります。ショップで契約したいのですが、近くに無く困っていました。こちらの記事を読んで少しだけ、オンラインの困惑度合いが下がりましたが、ネットに詳しくないので、まだまだ「対面して契約」が安心です。

    • コメントありがとうございます。おっしゃる通りで、疑問があればすぐに答えが返ってくるのが対面の良さではあります。ただし、格安SIMの場合、何もかも店員がしてくれるわけではありません。家に帰ったら、まずSIMカードを切り抜いて端末に挿し、設定を開いてAPNコードも自分で入力する必要があります。(店で渡される用紙にコードや設定方法は書いてあります)場合によってはPINロックを解除する必要もあります。

      ドコモやソフトバンクでは何もしなくてもすぐに使えるので問題ありませんが、格安のショップでは設定までしてくれません。それだったらオンラインでも同じことですし、UQはお店が本当に少ないので、わざわざ出かけるよりオンラインの方が圧倒的に楽です。

      UQの場合は、オンラインでも店で購入しても、他社より設定が楽で、やり方を見れば5分もかからないと思います。(PInロック解除は必要ありません)私の場合は、ソフトバンクの端末が故障して急いでいたので、ショップにしましたが、待ち時間が長いうえに、家に帰って契約書を見たら1か月だけ無料とかいうアプリが2つも入っていてびっくり。あわてて削除しましたが・・。後で思い返すと、長い話の中にさりげなく話されていてその時は気づかなかったです。オンラインではそのようなことはありません。

      みなさんが気にされる通信速度ですが、私の家族が使うWi-Fiの方が通信制限がすぐかかって遅いぐらいです。昼の混雑時、友人のFREE〇〇〇がカクカクしてる間でも、こちらのUQは何事もなかったようにスーッと見れます。
      通話が5分超えないように気を付けることが玉にキズですが、本当にUQに変えてよかったなと思っています。

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